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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

3月30日~4月12日の上生菓子投稿日:2020年3月23日

販売期間:3月30日~4月12日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「青葉」「春時雨」「牡丹」「れんげ草」の4種類での販売となります。

左より

  • 井出の里(いでのさと)

    山吹きの名所。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 青葉(あおば)

    若々しい新葉をつけたもみじの姿。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 春時雨(はるしぐれ)

    春の季語として多くの俳句に使われる。
    寂しく切ない感じもあり、春の暖かさや生命力の強さを感じさせる。
    (黒小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素)

  • 菜の花(なのはな)

    菜の花畑が一面に咲いた情景。
    (草小倉あん/黄味あん きんとん仕上/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 春がすみ(はるがすみ)

    霞たなびく春の野山のほのぼのとした風景。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 牡丹(ぼたん)

    ~垣間より 隣あやかる 牡丹かな~
    加賀千代女
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • れんげ草(れんげそう)

    春の風景を彩る草花たち。そこに咲いているからこそ美しい。
    (栗あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

3月16日~3月29日の上生菓子投稿日:2020年3月5日

販売期間:3月16日~3月29日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「行く春」「青陽」「片栗の野」「山桜」の4種類での販売となります。

左より

  • 桜(さくら)

    咲き始めてから満開にむかう頃の桜。花弁の色にも濃淡が見える。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 行く春(ゆくはる)

    柔らかな風と柔らかな陽ざし、移り行く春の情景。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 青陽(せいよう)

    やわらかな春の景色。
    ~青陽の春も来たり 浦吹く風も柔らかに~
    (平家物語巻第九の一節より)
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • なばな

    春の訪れを告げるように黄色い花弁をつけはじめた菜の花。
    (白小倉あん/きんとん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 片栗の野(かたくりのの)

    片栗の花に彩られた春の野の風景。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 山桜(やまざくら)

    春の山々に咲く花。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

3月4日~3月17日の上生菓子投稿日:2020年2月26日

販売期間:3月4日~3月17日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「蝶」「白詰草」「ひとひら」「春の水辺」の4種類での販売となります。

左より

  • 蝶(ちょう)

    春の野に舞う蝶の姿。
    (黒こしあん/練切/クチナシ黄色素)

  • 白詰草(しろつめくさ)

    野原に群生する白い花。洋名「クローバー」。四葉は珍しく幸福の印とされる。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • ひとひら

    一片の花びらが風にふかれ、桜の季節を気付かせる。
    (黒小倉あん/練切/紅花赤色素)

  • 宵桜(よいざくら)

    春の暗闇の中にも浮き出すような色を見せる桜の姿。
    (白小倉あん/黒こしあん/紅花赤色素)

  • 春の水辺(はるのみずべ)

    水も温んだ池の端に、水草の新芽が伸び始めた情景。
    (草小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 吉野桜(よしのざくら)

    桜の名所。奈良県吉野山に生える山桜。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

2月24日~3月3日の上生菓子投稿日:2020年2月19日

販売期間:2月24日~3月3日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「橘」「おびな」「めびな」「桃の花」の4種類での販売となります。

左より

  • スミレ

    春の小径に可憐に咲くすみれの花。小さな花だが春という季節を大きく感じさせてくれる。
    (白小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 橘(たちばな)

    右近の橘、左近の桜。京都御所紫宸殿正面に向かって左に橘、右に桜が植えられていることから雛壇にも飾られる。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • おびな

    凛々しく平安貴人の束帯に身を固めたおびなの姿。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • めびな

    きらびやかな十二単に着飾っためびなの姿。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 桃の花(もものはな)

    春の花。旧暦3月3日頃が開花時期。
    (白こしあん/きんとん仕上/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 水温む(みずぬるむ)

    厳しい冬もようやく終わりを告げ川や池の水もぬるむ季節となる。
    (黒小倉あん/練切・黒こしあん/着色料なし)

2月15日~2月23日の上生菓子投稿日:2020年2月12日

販売期間:2月15日~2月23日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「ふきのとう」「曲水」「つくし」「春告草」の4種類での販売となります。

左より

  • ふきのとう

    まだ寒さの残る野山のふとした陽だまりにひょっこりと芽を出したふきのとうは自然の息吹を感じさせてくれる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 雪間の草(ゆきまのくさ)

    雪の間より芽吹く若草が春はもうここまで来ていることを教えてくれる。
    (草小倉あん/練切/クチナシ青色素)

  • 曲水(きょくすい)

    のどかな春の庭園をゆったりと流れる曲水の様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 春日和(はるびより)

    柔らかな春の陽ざしに微笑みかける草花たち。
    (白小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • つくし

    春の訪れを知らせるかのように野山の土から顔をだしたつくしの姿。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • つぼみ桜(つぼみざくら)

    春の訪れに早くも色づき始めた桜のつぼみ。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 春告草(はるつげぐさ)

    梅の花が、待っていた春を連れてきて微笑んだ。
    (栗あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)