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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

1月15日頃~1月25日の上生菓子投稿日:2021年1月7日

販売期間:1月15日頃~1月25日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「水仙」「雪輪」「春の野」「ねじ梅」の4種類での販売となります。

左より

  • 雪椿(ゆきつばき)

    北陸中心に、日本海側の多雪地帯に咲く椿の一種。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 水仙(すいせん)

    ほのかな甘い香りが春の訪れを知らせてくれる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 波の花(なみのはな)

    冬の日本海の岩場などで見られる自然現象。白い花が宙を舞っているように見える。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 雪輪(ゆきわ)

    雪片の六角形の結晶を形どったもの。紋所の図案にも使われる。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素)

  • 春の野(はるのの)

    春が訪れた野原に色とりどりの草花が咲いている情景。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • ねじ梅(ねじうめ)

    ひねり梅と呼ばれ、梅の花弁を文様化したもの。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

1月7日頃〜15日頃までの上生菓子投稿日:2020年12月16日

販売期間:1月7日頃~1月15日頃(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。

左より

  • 東雲(しののめ)

    まだ暗い東の空に太陽の光が少し射して茜色に見える頃。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素・金箔)

  • 青竹(あおたけ)

    清新で若々しい生命力の象徴とされる青竹。
    (白小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・金箔)

  • 老松(おいまつ)

    数百年も生き続ける松。めでたい長寿の象徴。
    (草小倉あん/黒こしあん・白きんとん/クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 紅梅(こうばい)

    真冬の雪の中でもあでやかに咲く梅の花。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

12月14日~12月25日の上生菓子投稿日:2020年12月2日

販売期間:12月14日~12月25日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「寒椿」「柴の雪」「雪中花」「ゆきうさぎ」の4種類での販売となります。

左より

  • 寒椿(かんつばき)

    初冬に咲く小輪の椿の一種。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 柴の雪(しばのゆき)

    束ねた柴の上にうっすらと積もった雪。
    (白小倉あん/黒こしあん/紅花赤色素)

  • 雪中花(せっちゅうか)

    水仙が水辺で自分の姿をのぞきこむように花を咲かせる。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • ゆきうさぎ

    真っ白な雪でできた赤い目のうさぎ。
    (黄味あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 銀華(ぎんか)

    雪の結晶が花のように見えることからひとつとして同じものはなく美しい花のよう。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 聖なる夜(せいなるよる)

    華やかに飾りつけされたツリーが輝くクリスマスの様子。
    (白こしあん/きんとん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

11月30日~12月13日の上生菓子投稿日:2020年11月18日

販売期間:11月30日~12月13日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「侘助」「初氷」「雪南天」「木枯し」の4種類での販売となります。

左より

  • 侘助(わびすけ)

    初冬に咲く小輪の椿の一種。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 初氷(はつごおり)

    冷え込んだ冬の朝に初めて張った池の氷。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 雪南天(ゆきなんてん)

    赤い実をつけた南天の雪が降り積もった様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 田家(でんや)

    山間の素朴な田舎家に、うっすらと雪が降り積もった様子。
    (白小倉あん/黒こしあん/色素なし)

  • 木枯し(こがらし)

    紅葉も終わり、わずかに残された木々の枯葉に冬の訪れを告げる北風が吹きつける様子。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 寒牡丹(かんぼたん)

    冬に咲く牡丹の一種。
    ~日と月の ごとく二輪の 寒牡丹~
    (鷹羽狩行)
    (黄味あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素)
    ※原材料に卵を含みます。

11月16日~11月29日の上生菓子投稿日:2020年11月5日

販売期間:11月16日~11月29日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。

左より

  • 菊路(きくじ)

    菊の生い茂る秋の路。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 磯寒菊(いそかんぎく)

    初冬の海辺の岩場などに咲く菊の一種。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 散紅葉(ちりもみじ)

    地上や水上等に散り敷かれた紅葉の様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 遠山(とおやま)

    遠くに見える山の頂に早くも白い雪が積もっている風景。
    (白小倉あん/黒こしあん/色素なし)

  • 乱菊(らんぎく)

    菊の花弁が長く伸びて乱れあうように見える状態。図案化され紋所にも使われる。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 太郎庵(たろうあん)

    椿の一種。淡紅色の花弁に黄色のおしべ。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵が入ります。