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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

1月5日~1月12日の上生菓子投稿日:2019年12月24日

販売期間:1月5日~1月12日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。

左より

  • 宝づくし(たからづくし)

    めでたい縁起物や幸運、金運につながる種々の宝物を集めたもの。
    打出の小槌の他には砂金袋・宝珠・分銅・蔵の鍵など。
    (黒こしあん/練切/クチナシ黄色素)

  • 青竹(あおたけ)

    清新で若々しい生命力の象徴とされる青竹。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 老松(おいまつ)

    数百年も生き続ける松。めでたい長寿の象徴。
    (草小倉あん/黒こしあん・きんとん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 紅梅(こうばい)

    真冬の雪の中でもあでやかに咲く梅の花。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

12月9日~12月25日までの上生菓子投稿日:2019年11月29日

販売期間:12月9日~12月25日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは
「寒椿」「雪中花」「柴の雪」「ゆきうさぎ」の4種類、
「クリスマス限定上生菓子」として「銀華」「聖なる夜」の2種類
での販売となります。

左より

  • 寒椿(かんつばき)

    厳寒の時期に咲く椿の一種。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 雪中花(せっちゅうか)

    水仙が水辺で自分の姿をのぞきこむように花を咲かせる。
    (栗あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 銀華(ぎんか)

    雪の結晶が花のように見えることからひとつとして同じものはなく美しい花のよう。
    (黒こしあん/練切/金粉・クチナシ青色素)

  • 聖なる夜(せいなるよる)

    華やかに飾りつけされたツリーが輝くクリスマスの様子。
    (白こしあん/きんとん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 柴の雪(しばのゆき)

    束ねた柴の上にうっすらと積もった雪。
    (白小倉あん/黒こしあん/紅花赤色素)

  • ゆきうさぎ

    真っ白な雪でできた赤い目のうさぎ。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

11月25日~12月8日までの上生菓子投稿日:2019年11月13日

販売期間:11月25日~12月8日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※オンラインショップでは「侘助」「初氷」「雪南天」「木枯し」の4種類での販売となります。

左より

  • 侘助(わびすけ)

    初冬に咲く小輪の椿の一種。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 初氷(はつごおり)

    冷え込んだ冬の朝に初めて張った池の氷。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 雪南天(ゆきなんてん)

    赤い実をつけた南天の雪が降り積もった様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)
    ※原材料に卵を含みます。

  • 田家(でんや)

    山間の素朴な田舎家に、うっすらと雪が降り積もった様子。
    (白小倉あん/黒こしあん)

  • 木枯らし(こがらし)

    紅葉も終わり、わずかに残された木々の枯葉に冬の訪れを告げる北風が吹きつける様子。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 風花(かざはな)

    冬晴れに、遠くから風に乗ってきた雪がちらちらと舞っている美しい情景。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

11月11日~11月24日の上生菓子投稿日:2019年11月6日

販売期間:11月11日~11月24日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※オンラインショップでは「菊路」「磯寒菊」「散紅葉」「乱菊」の4種類での販売となります。

左より

  • 菊路(きくじ)

    菊の生い茂る秋の路。
    (黒こしあん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 磯寒菊(いそかんぎく)

    初冬の海辺の岩場などに咲く菊の一種。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 散紅葉(ちりもみじ)

    地上や水上等に散り敷かれた紅葉の様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 遠山(とおやま)

    遠くに見える山の頂に早くも白い雪が積もっている風景。
    (白小倉あん/黒こしあん)

  • 乱菊(らんぎく)

    菊の花弁が長く伸びて乱れあうように見える状態。図案化され紋所にも使われる。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 太郎庵(たろうあん)

    椿の一種。淡紅色の花弁に黄色のおしべ。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

10月28日~11月10日の上生菓子投稿日:2019年10月17日

販売期間:10月28日~11月10日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※オンラインショップでは「姫椿」「百両」「深山路」「野紺菊」の4種類での販売となります。

左より

  • 八千代(やちよ)

    菊の花を表す。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 姫椿(ひめつばき)

    山茶花の別名。小振りでかわいらしい姿に心うばわれる。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 百両(ひゃくりょう)

    藪柑子の別名。
    (栗あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 深山路(みやまじ)

    銀杏の葉がハラハラと地面に落ちる様子。
    (白小倉あん/黒こしあん/クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 野紺菊(のこんぎく)

    晩秋に咲く茶花の一種。花言葉「忘れられない想い」
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 寒牡丹(かんぼたん)

    冬に咲く牡丹の一種。
    ~日と月の ごとく二輪の 寒牡丹~
    (鷹羽狩行)
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。