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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

9月14日~9月27日の上生菓子投稿日:2021年9月8日

販売期間:9月14日~9月27日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
価格は、月見月432円(本体価格400円)・その他324円(本体価格300円)[うさぎ・山路・一葉・秋のおとずれ・姫菊]です。

左より

  • うさぎ

    中秋の名月に映るうさぎの姿。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素)

  • 月見月(つきみづき)

    月明かりの中、収穫の慶びと感謝を思い月を眺める。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)

  • 山路(やまじ)

    道端のあちこちに落ちた栗が見える秋の山路の風景。
    (黒小倉あん/きんとん/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)

  • 一葉(ひとは)

    青々とした菊の葉。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)

  • 秋のおとずれ

    柿の果実が熟し秋の到来を感じさせる。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素、紅花赤色素、クチナシ青色素)

  • 姫菊(ひめぎく)

    愛らしい花弁をひろげた小振りの菊。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素、クチナシ青色素、クチナシ黄色素)

8月31日~9月13日の上生菓子投稿日:2021年8月25日

販売期間:8月31日~9月13日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
価格は4種とも324円(本体価格300円)です。

左より

  • 被綿(きせわた)

    陰暦9月8日に菊の花に綿をかぶせ露と香りを移し取り、翌9月9日の重陽の節句にその綿を体に当てて長寿を祈る。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素)

  • 秋桜(こすもす)

    コスモスの語源はギリシャ語で「美しい」「秩序」に由来し、宇宙のこともコスモスと呼ぶのも同じ語源で、星々や花びらが整然と並ぶ様子の美しさを称えたもの。和名「アキザクラ」。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • みだれ萩(みだれはぎ)

    秋風に揺れ動く萩のしなやかな枝、そして咲く花。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 初嵐(はつあらし)

    立秋を過ぎて初めてふく強い風。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素)

8月17日~8月30日の上生菓子投稿日:2021年8月10日

販売期間:8月17日~8月30日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
価格は4種とも324円(本体価格300円)です。

左より

  • 渓流(けいりゅう)

    川を魚が飛びはね泳ぐ涼しげな様子。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 秋海棠(しゅうかいどう)

    思いを寄せる人を待ち続け、落とした涙が固まったところから咲いた花とされる。花言葉は「片思い」
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 女郎花(おみなえし)

    「おみな」は「女」を意味し、「えし」は「圧し」で美女も圧倒するほど美しい花であると名づけられた。
    (黒小倉あん/緑羊羹/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 小菊(こぎく)

    秋の花 小さな菊。花言葉は「元気」。
    (白小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

8月3日~8月16日の上生菓子投稿日:2021年7月28日

販売期間:8月3日~8月16日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。

左より

  • 遠花火(とおはなび)

    夏の夜空にひときわ輝く大輪の花。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 桔梗(ききょう)

    万葉集で「秋の七草」として山上憶良が詠んでいる。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素)

  • 向日葵(ひまわり)

    よそめには盛んなること太陽をしのぐと知らぬ向日葵の花
    ~与謝野晶子~
    (黒小倉あん/きんとんあん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 玉芙蓉(たまふよう)

    薄紅色の清楚な花弁が透き通った水面に色を映している様子。
    (練切あん/錦玉/紅花赤色素)

7月20日~8月2日の上生菓子投稿日:2021年7月14日

販売期間:7月20日~8月2日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。

左より

  • 渚(なぎさ)

    よせてはかえす波打ち際の浜辺。満ち引きを繰り返す波は永遠の象徴とされている。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 花の雫(はなのしずく)

    朝露の雫が朝顔の花弁からこぼれ落ちそうな涼しげな情景。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 野薊(のあざみ)

    夏の野山に点々と色づいた姿を見せる薊の姿。
    (黒小倉あん/きんとん/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 黒百合(くろゆり)

    夏の白山に咲く石川県の花。
    (白小倉あん/羊羹製/色素なし)