名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

販売期間:4月13日~4月26日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「新緑」「芝桜」「岩つつじ」「木蓮」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
初夏の訪れを感じさせる季節。木々の枝から新緑の芽がいっせいに吹き出している情景。
(黒こしあん/羊羹・練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
芝のように茎がほふくし、桜のような花を咲かせることから芝桜と名付られた。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
水面に落ちた葉により出来た波紋の様子。
(黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
~思ひ出づる ときわの山の 岩つつじ 言はねばこそあれ 恋しきものを~ 「古今和歌集より」
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
春の野に咲くタンポポの綿毛のような白い穂。
(草小倉あん/黄味あん/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
※原材料に卵を含みます。
地球上最古の花木と言われ爽やかかつ濃厚な香りは世界中で愛されている。
(黄味あん/練切/紅花色素、クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:3月30日~4月12日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「牡丹」「青陽」「行く春」「菜の花」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
山吹きの名所。
(黒こしあん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
~垣間より 隣あやかる 牡丹かな~ 加賀千代女
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
やわらかな春の景色。
~青陽の春も来たり 浦吹く風も柔らかに~(平家物語巻第九の一節より)
(黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
柔らかな風と柔らかな陽ざし、移り行く春の情景。
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、紅花色素)
菜の花畑が一面に咲いた風景。
(草小倉あん/黄味あん きんとん仕上/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
※原材料に卵を含みます。
春の山々に咲く花。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:3月16日~3月29日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「おぼろ桜」「片栗の野」「なばな」「春時雨」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
春の柔らかなかすみ空に、そこはかとなく咲き誇る桜。
(黒こしあん/練切/紅花色素)
柔らかな春の陽ざしに微笑みかける草花たち。
(白こしあん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
薄紫色の片栗の花に彩られた春の野の風景。
(黒小倉あん/練切/紅花色素、クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
春の訪れを告げるように黄色い花弁をつけはじめた菜の花。
(白小倉あん/きんとん/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
水もぬるんだ池の端に、水草の新芽が伸びはじめた情景。
(草小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
降る雨はどこかふんわりと暖かく、春色に染まった風景を演出する。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素、紅花色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:3月4日~3月15日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「蝶」「桜」「春景色」「吉野桜」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
春の野に舞う蝶の姿。
(黒こしあん/練切/クチナシ黄色素)
咲き始めから満開にむかう頃の桜。花弁の色にも濃淡が見える。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
夏の野に群生する白い花。洋名(クローバー)。四葉は珍しく幸福の印とされる。
(黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
春の暗闇の中にも浮き出すようにほのかな色を見せる桜の姿。
(白小倉あん/練切/紅花色素)
かわいらしく舞う蝶、暖かな春の野原の様子。
(草小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
桜の名所。奈良県吉野山に生える山桜。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素、クチナシ青色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:2月23日~3月3日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「橘」「おびな」「めびな」「桃の花」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
右近の橘、左近の桜。京都御所紫宸殿正面に向かって左に橘、右に桜が植えられていることから雛壇にも飾られる。
(黒こしあん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
凛々しく平安貴人の束帯に身を固めたおびなの姿。
(草小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
きらびやかな十二単に着飾っためびなの姿。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
※原材料に卵を含みます。
春の花。旧暦3月3日頃が開花時期。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
春の訪れに早くも色づき始めた桜のつぼみ。
(黒小倉あん/練切/紅花色素)
春の小径に可憐に咲くすみれの花。小さな花だが春という季節を大きく感じさせてくれる。
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、紅花色素、クチナシ黄色素)