名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

販売期間:2月9日~2月22日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「早春」「つくし」「曲水」「雪間の草」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
厳しい冬も終わりに近づき早くも春の訪れを予感させる季節感を表わしている。
(黒こしあん/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
冬の終わりから春の訪れを告げる風物詩。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
春の訪れを知らせるかのように野山の土から顔をだしたつくしの姿。
(黒小倉あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
のどかな春の庭園をゆったりと流れる曲水の様子。
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、紅花色素)
野山に残る雪の間から早くも春の若草色が透けて見える早春の風景。
(草小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
桃の花のつぼみ。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:1月26日~2月8日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「寒紅梅」「春告草」「福寿草」「ゆきうさぎ」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左上段より
雪の降る寒中に花を咲かせ美しい色のコントラストを見せる紅梅の姿。
(黒こしあん/能登大納言鹿の子/紅花色素、クチナシ黄色素)
梅の花が、待っていた春を連れてきて微笑んだ。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
冬から早春にかけて咲く花。(別名元旦草)で、正月の祝花として用いられる。
(黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
太陽の光が良く当たり暖かくなる場所。春のおとずれを予感させる。
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
早春の山地に咲く黄色い花。節分の頃の茶花に用いる。
(草小倉あん/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
真っ白な雪でできた可愛らしいうさぎ。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:1月12日~1月25日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「水仙」「草萌え」「早蕨」「ねじ梅」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左より
ほのかな甘い香りが春の訪れを知らせてくれる。
(黒こしあん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
春が訪れた野原に色とりどりの草花が咲いている情景。
(白こしあん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)
京都嵯峨野にある広沢の池。観桜の名所。
(黒小倉あん/練切/クチナシ青色素)
春になって草の芽が萌え出ること。
(白小倉あん/きんとん/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
春の野山に今年も顔を出した蕨の新芽。
(草小倉あん/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
ひねり梅と呼ばれ、梅の花弁を文様化したもの。
(黄味あん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:1月5日~1月11日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「萬寿」「翔鶴」「青竹」「紅梅」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左より
神に捧げる聖なる馬で「絵馬」の起源とされる。
(黒こしあん/練切/紅花色素)
幸福と長寿の象徴である亀。
(白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ青色素、クチナシ黄色素)
大空を翔る(かける)優美な鶴。
(黒小倉あん/練切/植物炭末色素、紅花色素、金箔)
清新で若々しい生命力の象徴とされる若竹。
(白小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、金箔)
数百年も行き続ける松。めでたい長寿の象徴。
(草小倉あん/きんとん/黒こしあん/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
真冬の雪の中でも、色あでやかに咲く梅の花。
(黄味あん/練切/クチナシ黄色素)
※原材料に卵を含みます。

販売期間:12月26日~1月4日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「西王母」「珠鶴」「松重」「室の梅」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。
左より
中国の伝説に登場する桃。三千年に一度だけ実をつけ、食すれば不老長寿が得られると言う。
(黄味あん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)
※原材料に卵を含みます。
古来、吉祥や長寿の象徴として賞でられてきた鶴の美しい毛衣をあらわしている。
(黒こしあん/練切/紅花色素)
新たな門出を祝う縁起の松。長寿や末永い繁栄の象徴でもある。
(白小倉あん/黒こしあん/きんとん/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
厳しい寒さを避けて作られた室の中で早くもほころび始めた梅の蕾。
(草小倉あん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素、クチナシ青色素)
「夫婦共に白髪になるまで」を表し、夫婦円満、長寿の象徴。
(白こしあん/練切)
「夫婦共に白髪になるまで」を表し、夫婦円満、長寿の象徴。
(黒小倉あん/練切/紅花色素)