森八

森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

3月20日~4月2日の上生菓子

3月20日~4月2日の上生菓子
販売期間:3月20日~4月2日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※東京店(四谷2丁目)、富山大和店、オンラインショップでは
 「若葉」「ひとひら」「春の水辺」「吉野桜」の4種類での販売となります。
左より

  • 若葉(わかば)

    春の息吹を受けて伸びはじめた若葉の姿。
    (黒こしあん/練切/紅花黄色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • ひとひら

    一片の花びらが風にふかれ、桜の季節を気付かせる。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素)

  • 春の山(はるのやま)

    緑生い茂る山のところどころに桜色が見える春の山の風景。
    (黒小倉あん/きんとん仕上/紅花黄色素・クチナシ青色素・クチナシ赤色素)

  • 宵桜(よいざくら)

    春の暗闇の中にも浮き出すような色を見せる桜の姿。
    (白小倉あん/練切/紅花赤色素)

  • 春の水辺(はるのみずべ)

    水も温んだ池の端に、水草の新芽が伸び始めた情景。
    (草小倉あん/練切/紅花黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 吉野桜(よしのざくら)

    桜の名所。奈良県吉野山に生える山桜。
    (黄味あん/練切/紅花黄色素・クチナシ青色素・クチナシ赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます