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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

【販売中】1月25日~2月7日の上生菓子

販売期間:1月25日~2月7日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
価格は下記のとおりです。
初音 :1個 350円(本体価格)
早蕨 :1個 300円(本体価格)
春景色:1個 300円(本体価格)
春告草:1個 350円(本体価格)

左より

  • 初音(はつね)

    うぐいすは春告鳥と呼ばれる。今年も春が来たことを教えてくれる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 早蕨(さわらび)

    春の野山に今年も顔を出した蕨の新芽。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 春景色(はるげしき)

    春らしく蝶が舞うのどかな風景。
    (草小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 春告草(はるつげぐさ)

    梅の別名。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・金箔)
    ※原材料に卵を含みます。

これまでの上生菓子の一覧はこちら

販売店舗

迎春用上生菓子

  • 西王母

    中国の伝説に登場する仙女「西王母」を授ける仙桃。三千年に一度だけ 実を付け、食すれば不老長寿が得られると伝えられております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 珠鶴

    古来、吉祥や長寿の象徴として賞でられてきた鶴の美しい毛衣をあらわしております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 松重

    新たな門出を祝う縁起の松を表し、長寿や末長い繁栄の象徴とされております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 室の梅

    厳しい寒さを避けて作られた室の中で早々とほころび始めた梅のつぼみに、早くも春の訪れを予感させる季節感あふれる銘菓でございます。
    販売時期:12月下旬~1月上旬