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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

1月13日~1月26日の上生菓子

販売期間:1月13日~1月26日(予定)
在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
オンラインショップでは「福寿草」「椿」「水仙」「春景色」の4種類での販売となります。

左より

  • 福寿草(ふくじゅそう)

    冬から早春にかけて咲く花。別名(元旦草)で正月の祝い花として用いられる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 椿(つばき)

    花言葉は「控えめな優しさ」。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 万作(まんさく)

    早春の山地に咲く黄色い花。節分の茶花に用いる。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 水仙(すいせん)

    ほのかな甘い香りが春の訪れを知らせてくれる。
    (白小倉あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 春景色(はるげしき)

    春らしく蝶が舞うのどかな風景。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • ねじ梅(ねじうめ)

    ひねり梅と呼ばれ、梅の花弁を文様化したもの。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

これまでの上生菓子の一覧はこちら

販売店舗

迎春用上生菓子

  • 西王母

    中国の伝説に登場する仙女「西王母」を授ける仙桃。三千年に一度だけ 実を付け、食すれば不老長寿が得られると伝えられております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 珠鶴

    古来、吉祥や長寿の象徴として賞でられてきた鶴の美しい毛衣をあらわしております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 松重

    新たな門出を祝う縁起の松を表し、長寿や末長い繁栄の象徴とされております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 室の梅

    厳しい寒さを避けて作られた室の中で早々とほころび始めた梅のつぼみに、早くも春の訪れを予感させる季節感あふれる銘菓でございます。
    販売時期:12月下旬~1月上旬