森八

森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

7月23日~8月5日の上生菓子

7月23日~8月5日の上生菓子

販売期間:7月23日~8月5日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※今回より取り扱い店舗、全店4種類での販売となります。

左より

  • 薄衣(うすごろも)

    夏の夜風に吹かれて目にも涼しげな夏の衣。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素)

  • 花の雫(はなのしずく)

    朝露の雫が朝顔の花弁からこぼれ落ちそうな涼しげな情景。
    (梅あん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 野薊(のあざみ)

    夏の野山に点々と色づいた姿を見せる薊の姿。
    (黒小倉あん/きんとん/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 黒百合(くろゆり)

    夏の白山に咲く石川県の花。
    (白小倉あん/羊羹製)
    ※原材料に卵を含みます

これまでの上生菓子の一覧はこちら

販売店舗

迎春用上生菓子

  • 西王母

    中国の伝説に登場する仙女「西王母」を授ける仙桃。三千年に一度だけ 実を付け、食すれば不老長寿が得られると伝えられております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 珠鶴

    古来、吉祥や長寿の象徴として賞でられてきた鶴の美しい毛衣をあらわしております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 松重

    新たな門出を祝う縁起の松を表し、長寿や末長い繁栄の象徴とされております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 室の梅

    厳しい寒さを避けて作られた室の中で早々とほころび始めた梅のつぼみに、早くも春の訪れを予感させる季節感あふれる銘菓でございます。
    販売時期:12月下旬~1月上旬