森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

【販売中】1月26日~2月8日の上生菓子

販売期間:1月26日~2月8日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「寒紅梅」「春告草」「福寿草」「ゆきうさぎ」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。

左上段より

  • 寒紅梅(かんこうばい)

    雪の降る寒中に花を咲かせ美しい色のコントラストを見せる紅梅の姿。
    (黒こしあん/能登大納言鹿の子/紅花色素、クチナシ黄色素)

  • 春告草(はるつげぐさ)

    梅の花が、待っていた春を連れてきて微笑んだ。
    (白こしあん/練切/紅花色素、クチナシ黄色素)

  • 福寿草(ふくじゅそう)

    冬から早春にかけて咲く花。(別名元旦草)で、正月の祝花として用いられる。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)

  • 日だまり(ひだまり)

    太陽の光が良く当たり暖かくなる場所。春のおとずれを予感させる。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花色素)

  • 万作(まんさく)

    早春の山地に咲く黄色い花。節分の頃の茶花に用いる。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)

  • ゆきうさぎ(ゆきうさぎ)

    真っ白な雪でできた可愛らしいうさぎ。
    (黄味あん/練切/クチナシ黄色素、紅花色素)
    ※原材料に卵を含みます。

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