森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

【販売中】7月20日~8月2日の上生菓子

販売期間:7月20日~8月2日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
オンラインショップでは「芙蓉」「夏の宵」「波しぶき」「団扇」の4種類での販売となります。
価格は、全種類 400円(本体価格)です。

左上段より

  • 打ち水(うちみず)

    庭先に水を撒きひと時の涼しさを生み出す様。
    (黒こしあん/かの子豆/着色料なし)

  • 芙蓉(ふよう)

    夏に優美な大輪の花を咲かせ、美しい女性のたとえとしても用いられる花。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素、クチナシ黄色素)

  • もらい水(もらいみず)

    井戸辺に咲いた朝顔の花。千代女の有名な句に描かれた情景。
    (錦玉/練切/クチナシ黄色素、クチナシ青色素)

  • 夏の宵(なつのよい)

    夏の日の夕暮れ、線香花火がパチパチと燃える様子。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素、紅花赤色素、金箔)

  • 波しぶき(なみしぶき)

    きらきらと光り、はじける波。まぶしく心躍らせる。
    (白小倉あん/練切/クチナシ青色素)

  • 団扇(うちわ)

    暑い日に扇いで涼やかな風をおくる。
    (柚子あん/練切/クチナシ青色素、クチナシ黄色素)

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