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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

2月18日~3月3日の上生菓子

販売期間:2月18日~3月3日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※オンラインショップでは「橘」「おびな」「めびな」「桃の花」の4種類での販売となります。

左より

  • スミレ

    春の小径に可憐に咲くすみれの花。小さな花だが春という季節を大きく感じさせてくれる。
    (白小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 橘(たちばな)

    右近の橘、左近の桜。京都御所紫宸殿正面に向かって左に橘、右に桜が植えられていることから雛壇にも飾られる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • おびな

    凛々しく平安貴人の束帯に身を固めたおびなの姿。
    (黄味あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素・クチナシ青色素)
    ※原材料に卵を含みます

  • めびな

    きらびやかな十二単に着飾っためびなの姿。
    (草小倉あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素・クチナシ青色素)

  • 桃の花(もものはな)

    春の花。旧暦3月3日頃が開花時期。
    (白こしあん/きんとん仕上/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 水温む(みずぬるむ)

    厳しい冬もようやく終わりを告げ川や池の水もぬるむ季節となる。
    (黒小倉あん/練切・黒こしあん)