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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

3月15日~3月28日の上生菓子

販売期間:3月15日~3月28日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。

左より

  • 桜(さくら)

    咲き始めてから満開にむかう頃の桜。花弁の色にも濃淡が見える。
    (黒こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • みつば

    やわらかな陽ざしの中、野原一面にかわいらしい白い花々を咲かせる。
    (白こしあん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素・紅花赤色素)

  • 春時雨(はるしぐれ)

    春の季語として多くの俳句に使われる。寂しく切ない感じもあり、春の暖かさや生命力の強さを感じさせる。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 青陽(せいよう)

    やわらかな春の景色。
    ~青陽の春も来たり 浦吹く風も柔らかに~
    (平家物語巻第九の一節より)
    (白小倉あん/練切/クチナシ黄色素・紅花赤色素・クチナシ青色素)

  • 片栗の野(かたくりのの)

    片栗の花に彩られた春の野の風景。
    (草小倉あん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 山桜(やまざくら)

    春の山々に咲く花。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます。

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