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森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

【販売中】10月12日~10月25日の上生菓子

販売期間:10月12日~10月25日(予定)
季節の移ろいにより販売期間が前後することがございますので、各店舗へお問い合わせください。
価格は、全種類 324円(本体価格300円)です。

左より

  • 野菊(のぎく)

    初秋の野に咲く菊の総称。どことなく哀愁をおびて、言葉の響きだけで咲いている風景を想像させる。
    (黒こしあん/練切/クチナシ青色素・紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 菊の香(きくのか)

    菊の香りは秋の凛とした雰囲気をかもし出す。
    「菊の香や 奈良には古き 仏たち」(松尾芭蕉)
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 秋の路(あきのみち)

    落ち葉ですっかり秋色に染まった秋の小路の情景。
    (黒小倉あん/練切/クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 初霜(はつしも)

    秋も深まり冷え込んだ朝に地面に降りた初霜の様子。
    (白小倉あん/黒こしあん/色素なし)

  • 秋風(あきかぜ)

    すずしくなった風に揺られ色づいた紅葉が揺れう様子。
    ※原材料に卵を含みます。
    (草小倉あん/黄味あん/クチナシ黄色素・クチナシ青色素・紅花赤色素)

  • 竜田(たつた)

    紅葉の名所。竜田川(奈良県生駒郡)からの命名。
    ※原材料に卵を含みます。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

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