森八

森八のお菓子

森八の上生菓子

四季折々に、色を競い、形を競い合う風雅な品々はまさに、和菓子の芸術品。当店では昔ながらの伝統的な生菓子から創意工夫をこらした新製品まで数多く取り揃えております。

各商品の詳細は下記の順番で記載しております。
名称
商品説明
(中餡/外餡/着色料など)

1月29日~2月8日の上生菓子

1月29日~2月8日の上生菓子
販売期間:1月29日~2月8日(予定)
※在庫が無くなり次第販売終了となりますので、各店舗へご確認ください。
※オンラインショップでは「寒紅梅」「雪椿」「早蕨」「つぼみ」の4種類での販売となります。
左より

  • 寒紅梅(かんこうばい)

    雪の降る寒中に花を咲かせ美しい色のコントラストを見せる紅梅の姿。
    (黒こしあん/大納言蜜漬/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 雪椿(ゆきつばき)

    北陸を中心に、日本海側の多雪地帯に咲く椿の一種。
    (白こしあん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)

  • 早蕨(さわらび)

    春の野山に今年も顔を出した蕨の新芽。
    (草小倉あん/練切/クチナシ黄色素・紅花黄色素・クチナシ青色素)

  • 常盤木(ときわぎ)

    常緑樹の総称。いつまでも緑の葉をたたえ続けるので長寿や永遠の象徴とされる。
    (白小倉あん/きんとん仕上/紅花黄色素・クチナシ青色素・クチナシ黄色素)

  • 早春(そうしゅん)

    厳しい冬も終わりに近づき早くも春の訪れを予感させる季節感を表している。
    (黒小倉あん/練切/紅花赤色素・紅花黄色素・クチナシ青色素)

  • つぼみ

    桃の花のつぼみ。
    (黄味あん/練切/紅花赤色素・クチナシ黄色素)
    ※原材料に卵を含みます

これまでの上生菓子の一覧はこちら

販売店舗

迎春用上生菓子

  • 西王母

    中国の伝説に登場する仙女「西王母」を授ける仙桃。三千年に一度だけ 実を付け、食すれば不老長寿が得られると伝えられております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 珠鶴

    古来、吉祥や長寿の象徴として賞でられてきた鶴の美しい毛衣をあらわしております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 松重

    新たな門出を祝う縁起の松を表し、長寿や末長い繁栄の象徴とされております。
    販売時期:12月下旬~1月上旬

  • 室の梅

    厳しい寒さを避けて作られた室の中で早々とほころび始めた梅のつぼみに、早くも春の訪れを予感させる季節感あふれる銘菓でございます。
    販売時期:12月下旬~1月上旬